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佐藤寿大のブログ

渋谷に文化発信基地となるライブホールユーロライブ開館映画・音楽・寄席など

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渋谷に文化発信基地となるライブホールユーロライブ開館映画・音楽・寄席など

ヴェンダース、カラックスなど、多くの人気監督を含む世界中のアート映画を配給し、映画『ポンヌフの恋人』などの製作でも知られる映画配給会社ユーロス ペースが、2014年11月5エルメス指輪コピー日(水)、渋谷に文化発信基地となるライブホール、「ユーロライブ(EURO LIVE)」を開館すディオールケースコピーる。 かつて渋谷・公園通りでは、パルコやジャンジャンなどが多様なプログラムで連夜多くの観客を集めるなど、渋谷には数多くの文化発信基地があった。ミニシアターブーム全盛期の映画館には若者が溢れ、 渋谷系 と言われるカルチャーが日本を席巻。渋谷は若者から大人まで、幅広い年齢の人々に向けて独自の文化を発信する街として常に全国から注目を浴び続けてきた。それから数十年、大規模開発で変貌しようとする渋谷に、の火種を残したいという思いとともに、ライブホールが開館されることとなった。 「ユーロライブ」では寄席、コント、映画、音楽、一人芝居など自由なジャンルの公演と、それぞれの領域に関するトークライブ、講座などを行う。特徴は、ジャンルごとに集まったキュレーターたちが様々なプログラムを組んでいくことだ。 またここでは、毎月第2週目に「渋谷らくご(シブラク)」を開催。キュレーターは自身も芸人であり研究者でもある、サンキュータツオ。寄席のない渋谷に新しい寄席を提案する。「若い人でも気軽に落語を楽しめる場所で、新しい切り口の興行内容・スタイルを構築しトレンドを作りたい。演劇、映画、お笑い、そんな文化と落語を並列化したい」と熱い思いを語っている。 なおオープニングは、アメリカ在住の人気映画評論家の町山智浩が、映画・音楽ライターの長谷川町蔵や評論家であり脚本家の切通理作とともに、未公開のアメリカン・コメディやゴジラ、宮崎駿について奔放に語りおろす映画塾を開催。映画ファンが見逃せないものとなること、間違いなしだ。また今後は、映画好きで知られる小堺一機と人気番組を数多く手がける放送作家の鶴間政行のラジオではおなじみのコンビによる映画トークや、人気編集者、湯山玲子が登場するなど、個性豊かなプログラムが続く。 【概要】
EURO LIVE(ユーロライブ)
オープン日:2014年11月5日(水)
座席数:180席
住所:東京都渋谷区円山町1-5 KINOHAUS2階
総合プロデューサー:堀越謙三(ユーロスペース代表)
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